2008年05月08日

Opus One

皆様、GW(国民大移動週間)はいかがお過ごしでしたか?
真夏日だったり、大雨が降ったり、お天気も大移動でしたね。
お陰様で、ヴィラサントリーニにもたくさんのお客様にお越しいただきました。
忙しさに関係なく、同じホスピタリティでお客様をお迎えできたかなど、
反省点もありますが、とりあえず無事GWを終えることができました。

お越しいただいた多くの皆様に、改めまして・・・
わざわざお運びいただきましたこと、心より感謝申し上げます。
どうもありがとうございました。

**** ☆彡☆彡☆彡 **** ☆彡☆彡☆彡 ****

脈絡はまるでないのですが、
先日、2年振りにオーパスワンを飲みました。
最近は本当にお高くなっちゃって・・・うるうる・・・
ドルが下がっているから、安くなりそうなものなのに・・・

今回はワイン仲間の一人が、気前の良いお友達からいただいたものを、
これまた気前良く振舞ってくださり、お相伴に預かったのでありました。
にゃはっ。
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Opus One2004(オーパス・ワン/カリフォルニア・ナパバレー)
MOREY-SAINT-DENIS2002(モレ・サン・ドニ2002/ドメーヌ ブルーノ・クレール)

とにかくオーパスワンのアフターの長さにびっくりでした。
いつまでも香りの余韻が鼻腔からはなれないのです。

オーパスワンは、ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、
カリフォルニアとボルドーのワイン界を代表する二人、ロバート・モンダヴィと、
シャトームートンロートシルトのオーナー、バロン・フィリップ・ロスチャイルドとの
ジョイントベンチャー(1979年)で生まれたボルドースタイルのワインです。

エチケットには、二人の横顔がデザインされ、
下部には二人のサインも連ねて書かれています。
Opus Oneとは、音楽用語で「作品番号1番」の意味なんですって!(へぇ~)

ホワイトアスパラもよかったですが、この後食べた豚肉によく合いました♪
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例によって、肝心なとこ写真撮ってません・・・ ┐( ̄▽ ̄;)┌ ヤレヤレ・・・

GWも過ぎたことですし、
これからは、もちょっと頑張ってブログ更新に勤しみたいと思います。
よろしくです~♪
   
         いつまで続くかねー、などと白い目で見ないよーに!

2008年05月01日

サントリーニの歩き方#39<the Greek Church>

ギリシャの人々は、殆どが敬虔なギリシャ正教会の信者です。
サントリーニ島にも、各町ごとにビザンチン様式の青い丸いドームをかぶった
教会があります。

その代表格がこちら。Firostefani(フィロステファニ)の教会。
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サントリーニ島を紹介するときには欠かせないアイコンになっています。

こちらは、Fira(フィラ)の繁華街の中に立っています。
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抜けるような青空に映えてきれいですね~♪

こちらは、北端の町Oia(イア)のランドマーク的存在の教会です。
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同じくOia(イア)の町の入口にある教会。
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町中にあり、地元の人々や観光客で来訪者の絶えない教会は、
当然ながら手入れが行き届いて、美観が保たれています。

でも、郊外に車を走らせると、葡萄畑の中にぽつんと立つこんな小さな教会を
しばしば見つけることができます。
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ともすれば見過ごしてしまうような場所にあるけれど、
真っ白な壁や建物の周りはちゃんと掃除も行き届いていて、
そこに暮らす人々に大切に護られているのだなぁ・・・ということがわかります。

   神様を敬う、なんともいえない人の温もりを感じました。


どの教会も真っ白な壁が陽の光を受けて神々しく輝いて、
来る者を温かく迎え入れてくれているようです。

殆どの教会は、立ち入り、参拝が自由にできます。
中に入る時は勿論、サングラスや帽子は外しましょうね~。
神様に向き合う時は、真摯な気持ちでお祈りしたいものです。


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GWがスタートしました!
お陰様で今年もヴィラサントリーニはとても賑やかなGWになりそうです♪


一日の終わりに、可愛がっているアイビーのお世話を熱心にしているうえたくん。
このアイビーちゃんたち、別名“うえたファーム”と呼ばれています。
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見つけたあなたは相当な“びらさん通”   ですね!!!

どこにあるのか探してみましょう! (見つけても何も出ませんが・・・)

2008年04月25日

キターーー\(゚∇゚)/ーーー!!!!

前回ではなんとなくネガティブネタだったのに、一転!
今日はウキウキ♪浮き足らんらんらんですもんね~♪

なぜですかって? んふふ~ その訳はこれでございます。
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このやうな ↑ 差し入れが、はるばる京都から届きました!

引越し!? ってくらいの大きなダンボール2箱!
「差し入れ」というにはあまりにも大きな箱です。

こちらを送ってくださったのは
京都府木津川市の“Cafe Gic”(カフェジック)様

  「今度始めたお店の商品なんですけど、送りますので
   みなさんで召し上がってくださいねー。」

と、オーナーのT様よりご連絡をいただいておりました。
   さぁ 中はなんだと思いますか?

スタッフ間に期待を孕ませた緊張が走ります・・・。
箱、おーぷーん! じゃかじゃーん!!
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キターーーーーー!!!!
どですか!? すっごーーーーーい! でしよ?

こちら全て種類の違うマフィンでございます~!
どれもこれも、おーいーしーーー!! のでございます~!
スタッフは色めきたって
 「どれにするっ?こっち?あっち?」 とコーフンしております。
 「これこれ、はしたない、落ち着きなさい。」
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50種類近い種類です。 迷いますー。


T様は、HPからヴィラサントリーニを知ってくださり、
私メのブログも気に入ってくださり、
「いつかヴィラサントリーニでシャンパン飲みたいと思っています。」
とおっしゃっていただいている、ナイスガイな方でございます。

実はまだ一度もお目にかかったことがないのです。
なのに、こんな元気の出る差し入れを沢山いただいて、
もう、本当に嬉しくて、泣けちゃいました。

おいしいマフィン(応援スパイス入り)で元気モリモリ!です!

T様、近い将来、必ず「ヴィラサントリーニでシャンパン♪」を
実現なさってくださいね。
スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
本当にこの度は身に余るご厚情を賜りありがとうございました!

2008年04月19日

休日 って?

最近まともな休日がないです。
週に一度は休みの日を作ろうと思いますが、
結局、家でPCに向かいごそごそデスクワークをやっつけたり
オフィスにごそごそ出かけたり・・・
そんなこんなで気がつけば「終日プライベートの日」というのが ない!

寝不足が続いているせいか、今日も心配将軍の副支配人に
「お疲れが顔に出ていますよ?
     何か気になっていることがあれば言ってください。」
と心配をかけてしまいました。

がぼーん・・・Σ( ̄□ ̄;) そ、そんなにカオに出てるのかな、

自宅のPCに向かうと、ぼし(ネコ)が定位置にやってきて手伝ってくれるし、
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  ↑ これが彼の仕事。

完璧夜型人間の私を狙って悪友が来た日には、ワインなんかも飲んだりして、
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  ↑ コルトン・レナード'92 チーズはロディジャーノとミモレット

適当に“気”も“手”も抜いてるつもりだったのに、イカンイカン。
反省反省。。。
取りあえず、明日はよく寝ることにします。

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今日のやまかわくん
レンタルDVDをお客様にお渡ししているシーンを撮影♪
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元気そうだなぁ・・・。

2008年04月12日

サントリーニの歩き方#38<ちょっと前のサントリーニ>

Fira(フィラ)の中心街から少し離れた、アギオス・アタナシオス通りに、
ひっそりとした佇まいのサントリーニ島博物館?があります。

看板も控えめで、かわいすぎて見落としてしまいそう。
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なぜ「?」付きかというと、案内人の方にはっきり名称を聞いてなかったのと、
後で調べようにも、ガイドブックや地図にも載っていなかったから。

もっとちゃんと聞いておけばよかった・・・今更ジロー。m(_ _;)m

ここは、まだ観光開発されていない、農業が生活の中心だった時代
(おそらく20世紀初頭頃)の島の生活の様子を実際の建物と資料館とに
分けて展示紹介している施設です。

ブーゲンビリアが似合うこの教会も施設の一部。 絵になります!
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葡萄酒倉庫の入口のドア。
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ブルーがいかにもサントリーニ! 私のお気に入りの一枚です。
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ここではワインより「葡萄酒」という方が耳に馴染むような気がします。
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こちらは井戸。
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なんでこんなにいちいちカワイイんでしょうね。

シンプルなベッドルーム。 洞窟の家なので天井はアーチを描いています。
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雑貨屋さん? いえいえフツーのお家の窓辺です。
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神様に祈りを捧げることを何より重んじ、日々の暮らしを脈々と営んできた
島の人たちの素朴な生活を垣間見ることができたのでありました。(*^-^*)ゞ

2008年04月08日

サントリーニの歩き方#38<Door>

今日はサントリーニ島の・・・
一般家庭のお家のドア♪をピックアップしてみまshow!
どこも とにかく カワイイんです!
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欠かせないのは“素焼きの壺にお花”
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このセンスは、やはり土地の文化でありますね。
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厚み感のあるドアもステキにゃり・・・。
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Oia(イア)の町でドア塗りをしていたおじさん。
帰りにこの前を通ったらすでに塗り終えたドアがはめ込まれていました。
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サントリーニといえば、やはり白壁にブルーのドアが多いのですが、
個人のお家はそれぞれに個性が出ていて、
面白い色や形が楽しかったりします♪d(^-^*)


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<夜桜見物>

ここ数年諦めていたお花見。
でも思いがけず先日、友人が夜桜見物に誘ってくれました。

“桜”には、やっぱロゼでしょ!ということで、
MOET&CHANDON ROSE を用意してくれました。なんて粋なはからい!!!
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ゴチソウサマでした~♪

今年の桜もそろそろ見納めでしょか・・・。
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カンパイ♪  来年もキレイに咲いてね。

2008年04月03日

おすすめホテル<三井ガーデンホテル銀座>

出張とか何かと理由をつけては、1~2ヶ月に1度は東京へ行ってます。
ホテルは勿論、レストランやカフェ・・・デザインやホスピタリティに
一番刺激を受ける場所だからです。

銀座は大好きな場所の一つ。なんか空気も美味しく?感じるデス!

出張ではビジネスホテルをチョイスしますが、
ただ廉価なだけのホテルでは味気ない・・・
というか、一晩その場所で過ごすので、もったいないなと思う訳です。
どうせなら、デザイン重視で選びたいもの。
私のオススメの一つは、“三井ガーデンホテル銀座”です。
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デザインは、イタリア気鋭のデザイナー、ピエロ・リッソーニ氏。
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電話もスタイリッシュ!“amadana”(アマダナ)を置いてます。
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電話一つで印象がガラっと変わるから凄いですよね!
・・・ヴィラサントリーニにも置きたいなぁ・・・amadana・・・

三井ガーデンホテルは、汐留にもイタリア館がありますが、
私は、全体的なデザインと上層階に位置しているそのロケーション双方で
銀座の方が好きなのであります♪

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<今日のヴィラサントリーニ>

4月下旬に発行されるフリーペーパーの掲載用写真を撮影しました。
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「もうちょっとこっちから撮ってみて?」 と、指示出ししているのは
出版社H社のY氏。
「ちょっ、、、邪魔なんデスけど・・・」 と、撮影しているのは
同社、カメラマンKちゃま。
お疲れ様ですた~。

2008年03月29日

“嬉しい”のパワー

土佐市のお隣、須崎市にお住まいのN様ご夫妻。
ヴィラサントリーニによくお越しいただいているということで
先日、初めてディナーの際にご挨拶をさせていただきました。
落ち着いた雰囲気の、とてもステキなご夫妻でいらっしゃいます。

N様にお座りいただいたドーム正面のお席です。
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お話を伺ってびっくり!
なんと月一のペースでヴィラサントリーニをご利用いただいているとのこと。
「ヴィラサントリーニのファンなんです。支配人のブログも見てますよ。」
「うわぁ・・・そうなんですか~・・・」
本当に嬉しくて、ありがたくて、胸がじぃ~~~んとアツくなりました。

嬉しい出来事が一つあると、不思議なくらいモチベーションが上がりませんか?
心が弾むっていうのでしょうか、ヤル気が漲ってきちゃう感じがします。
これが名づけて、「“嬉しい”パワー!」

お客様からいただく「よかったよ」「また来ます」「ありがとう」というお言葉は、
何よりも嬉しく、ありがたく、また身の引き締まる思いでもあります。
ヴィラサントリーニにお越しいただく全てのお客様から、
そんなお褒めの言葉(=“嬉しい”パワー)を賜れますよう、
日々努力を重ねるのみデス!

N様、本当にいつもありがとうございます。
どうぞまた、にょ~~~んびり羽を伸ばしに
当ホテルへいらっしゃてくださいませ。 お待ち申し上げております。

Dish Up(デシャップ)は緊張感が漂っています。
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みんな今日もお疲れ様でした。
明日も頑張ろうね。

嬉しいことがあった日はシャンパン♪  基本~♪
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えへっ

PERRIER JOUET BELLE EPOQUE(ペリエ・ジュエ/ベルエポック)
「エミール・ガレ」デザインのボトルが美しいデスね~(*^o^*)

2008年03月22日

ネコたちの楽園と「心の旅」

エーゲ海の島々では、たくさんのネコやイヌたちが、
人々の日常に溶け込んで共に暮らしています。
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とても幸せそうに。。。
(彼らに聞いた訳ではないですが、そう見えます。)

レストランで食事をしていると、いつの間にか足元に来てスタンバイ!
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はいはい。 ちょっと待ってねー。
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ノラちゃんたちは、つかず離れずの程よい距離を持って接しているようです。
とてもフレンドリーだけど、
決して意のままにはならないプライドをお持ちなのです。
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そんなエーゲ海で暮らすネコたちの日常を綴った写真集が、
増見芳隆氏「心の旅」です。
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ページをめくるたびに、ほんわ~、ほのぼ~、思わずにょ~・・・( ̄▽ ̄)~3
ネコたちの表情、仕草にとても優しい気持ちになれる写真集です。

ヴィラサントリーニファン?の方はもう気がついていらっしゃるでしょうか?
HPのトップページが少しお色直しいたしまして、
「心の旅」もやっとホテルフロントで販売できるようになりました。
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一家に一冊! いかがですか奥さん!

お問い合わせはヴィラサントリーニ、フロント
088-856-0007 までどうぞ♪

2008年03月18日

おすすめホテル<THE PENINSULA TOKYO>

ここ数年、雨後の筍のごとく外資系ホテルが東京に進出しました。
香港で名を馳せた高いブランド力を誇る“THE PENINSULA TOKYO
(ザ・ペニンシュラ東京)もその一つです。
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オープンしたての頃は何かとせわしないので、
そろそろ落ち着いてきたかな?を見計らって宿泊してみました。
それでは、ぺにんすら の一部をご紹~介~♪

泊まったお部屋は54㎡
ベッドルームとバスルームの間のドアは重厚感たっぷりデス。
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内装デザインは橋本夕紀夫氏。
客室はそこここに、「和」のテイストを感じさせます。
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welcome fruit は葡萄でした。 もったいないから必死で食べましたともっ!
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バスル~ム~。広かったです~。
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「ザ・ペニンシュラ・ブレックファスト」(朝ごはん)のフレンチトースト
これがもぉぉ、ホンットに美っ味~~~~(≧Д≦)!
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ところで、  ↓ これ・・・何だと思います?
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答え→エレベーターホールのウィンドオブジェ!(゜ロ゜*)!

エレベータを待ってる間、後ろを振り向くとガラス一面こんなです。
なんだか深海っぽい?ですよね・・・
思わず「ひぁ~・・・・・」と声が漏れるほど
とても不思議ちゃんで、とても美しいおぶじぇでした。

常に高いクオリティを求められ、
それに見合う高い期待感を持ってゲストは利用されると思います。
一流ホテルで学ばせていただくことは計り知れない程あります。